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「“自分らしく”を最期まで~在宅医療の現場から」放送のお知らせ

2016年07月21日

NHK山口放送局 YAMAGUTIC 「“自分らしく”を最期まで~在宅医療の現場から」に楓の風副代表 野島が出演いたします。ぜひご覧下さい。

・NHK山口放送
・平成28年7月22日(金)/午後7:30~7:58
(再放送)7月23日(土)/午前10:55~11:23
http://www.nhk.or.jp/yamaguchi/push/index.html#yamagutic0722

・番組紹介
▼いま「住み慣れた自宅で最期を迎えたい」という高齢者のニーズが高まっている。
一方、国も、医療費の増大に伴う社会保障の破綻を防ぐため、今後2年で、終末期患者の療養場所を在宅へと移行したいとしている。
高齢化率全国4位の山口県は、今後10年で、病院のベッドを6000床削減する計画だ。
しかし、自宅で高齢の親を“看取る”ことになる家族や、在宅医療・介護従事者らからは、不安の声も上がり始めている。「家族や親が在宅での療養・介護を望 んだとき」、「自分自身が“治らない病”に侵されたとき」、私たちはどう医療と向き合い、その人(自分)らしい生き方を選択していけば良いのか? 番組では、国や山口県の在宅移行への動きを紹介。さらに実際の在宅医療の現場を見つめることで、“在宅死時代”をどう迎えるかを考える。

「“自分らしく”を最期まで~在宅医療の現場から」放送のお知らせ

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